医療保険が使える訪問マッサージ「思いやり在宅マッサージ」。札幌市、江別市、岩見沢対応。

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関節リウマチ

2019年01月25日

関節リウマチとは主に女性に多く手や足の関節が炎症を起こし病状が進行するとで軟骨や骨が破壊され関節の機能が損なわれてしまう病気です。

この病気は自分自身の免疫の働きに異常が発生し起こると考えられています

こうした病気は自己免疫疾患と呼ばれており原因はまだよく解っていないようで様々なものを切っ掛けに発症することがあります。

現在では効果の高い薬が発見されており緩解状態を維持できるようになっています。

ですが症状が進行してしまうと関節の強ばりなどが発生してしまうためリハビリ等の運動を行い関節の可動域を維持しなければ為りません。

治療の補助として自宅や施設まで訪問して施術を受けられる訪問鍼灸マッサージ治療はいかがですか?

強ばった関節周りをマッサージし無理のない変形徒手矯正術など行い関節可動域の改善に努め進めてまいります。

無料体験マッサージを随時受付ております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

思いやり在宅マッサージ岩見沢店

0120-013-089

脳卒中(脳血管疾患)

2019年01月23日

脳卒中とは脳梗塞、脳出血、くも膜下出血の総称の呼び方です。

最近ではテレビ等でもよく取り上げられ御存知の方も多くいらっしゃると思います脳卒中は日本人の死因第4位ととても高いものです。

脳卒中の中で発症の多い脳梗塞についてお話していこうと思います

脳梗塞は一度発病してしまうと命の危険は勿論の事ですが命が助かった後も多くの場合、体に後遺症が残ることになります。

脳梗塞とは脳の一部の血管が詰まりその先に組織が死んでしまうものです。

脳の細胞は多くが再生しないもので脳梗塞によって失われた機能は回復しません、この為後遺症として体に障害が残ってしまいます。

後遺症のせいで寝たきりになってしまうと体の血液の流れが悪くなり浮腫み等の症状があらわれ

患側を動かさない期間が長いと関節の周りの筋肉が固まってしまい拘縮などの原因となってしまいます。

そのため他動的に動かすことや筋肉等に刺激を与えることで予防や改善につながることがあります。

自宅や施設まで訪問して施術を受けられる訪問鍼灸マッサージ治療はいかがですか?

無料体験マッサージを随時受付ております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

思いやり在宅マッサージ岩見沢店

0120-013-089

在宅緩和ケア(在宅ホスピス)での訪問マッサージにつきまして

2019年01月19日

当院の訪問マッサージは

在宅緩和ケアと併用して受けることができます。

 

在宅緩和ケア中に下記のような症状で

お悩みの方はぜひ一度当院にご連絡ください

•腰や肩が重い、痛い

•関節の拘縮や動きが悪い

•頭痛がひどく眠れない

•筋力の低下により歩き辛い  など

 

鍼灸マッサージにより、

筋肉の硬さを緩めたり、関節の拘縮を緩めることにより、痛みの軽減や症状の緩和を図ることができます。

※訪問での治療には、必ず医師の同意が必要です、訪問治療をご希望の際は事前にご担当の先生にご確認をお願いします。

※在宅緩和ケア(在宅ホスピス)とは、
がんなどの重い病気を抱えた患者さんが、住み慣れた自宅や施設でこころとからだの苦痛を和らげながら、安心して生活していただくための方法です。

無料体験マッサージも

随時受付ております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

思いやり在宅マッサージ

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冷えは万病の元

2019年01月18日

最近は冷え込みが強いですが皆さんは暖かくお過ごしでしょうか?

東洋医学の考えで「冷えは万病の元」というものがあります。

血液などの体の循環機能が落ちることで冷えが生じ様々な異常が現れてきます、例えば肩こりや腰の痛み足の浮腫み等です。

また体温が1℃下がるごとに免疫機能が30%程おち代謝機能も落ちていくそうです。

体を暖かく保ち健康的な生活を維持したいですね。

ではどの様にすれば良いのでしょうか?

例えば温めのお湯にゆっくりと入ったり(勿論水分補給はしっかりとってくださいね)。

体を温める効能がある根菜・ショウガや発酵食品を食べたり、マフラーや腹巻などで防寒対策しっかりと取ったり。

あとはストレッチやマッサージで体をほぐすのも効果的ですよ!

ご自宅や施設で鍼灸マッサージを受けてみませんか?

無料体験マッサージを随時受付ております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

思いやり在宅マッサージ岩見沢店

0120-013-089

筋萎縮性側索硬化症

2019年01月15日

筋萎縮性側索硬化症とは、脳の運動機能に関係する神経細胞に障害があらわれ

障害によって脳の筋肉に対しての指令が伝わらなくなり、手や足といった部位の筋肉を動かすことができなくなり筋肉が衰えるといった症状のでる病気です。

この病気は薬剤による進行抑制治療はありますが根治治療は確立されておりません。

症状の緩和や改善に訪問鍼灸マッサージ治療はいかがですか?

病状が進行していく過程で圧迫感や疼痛などがあらわれる事があり対処療法としてマッサージなどが効果があるといわれています。

また関節拘縮に対して他動的な変形徒手矯正術やマッサージなどを行うことで症状の緩和や改善がみられます。

ぜひ一度無料体験を受けていただき、鍼灸マッサージの効果をお試しください!

思いやり在宅マッサージ 0120-013-089

特定疾患の治療について 鍼灸マッサージの可能性

2019年01月14日

ご存知ですか?
特定疾患医療受給者証をお持ちであれば、
鍼灸・マッサージの治療費用の助成が受けられます。
(受給者証に記載されている疾患の治療として施術を受けた場合に限ります)
医療保険の自己負担金が保健所に申請後、返還されるため、自己負担0円で
治療を受けることも可能です。

詳しくは、北海道庁のHPに掲載されています。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kak/tokusitu/tokushitsu.htm

現代医学で治らないものだと考えられている病気も
鍼灸・マッサージの治療術で痛みの軽減、緩和に
有効であることも少なくありません。
難病とされている病を東洋医学の智慧で
少しでも改善、あるいは克服への
お手伝いをさせて頂くことが、我々の喜びでもあります。

全ての病に効果があるとは言えません。
しかし、まったく不治の病であると信じられた病の中にも、
鍼灸治療が著効を現す疾患が存在するのだ
という確信を日々の臨床から得ています。

治らないとあきらめている方から絶対に克服してやると
負けない気持ちをお持ちの方まで、是非、一度ご相談くださいませ。

■対象疾患■
・多発性硬化症  ・重症筋無力症  ・筋萎縮性側索硬化症  ・脊髄小脳変性症 ・パーキンソン病関連疾患  ・後縦靱帯骨化症  ・ハンチントン病  ・モヤモヤ病 ・多系統萎縮症  ・広範脊柱管狭窄症  ・特発性大腿骨頭壊死症  ・プリオン病 ・亜急性硬化性全脳炎  ・ライソゾーム病  ・副腎白質ジストロフィー  など

パーキンソン病による筋肉の萎縮、関節拘縮には訪問マッサージが効果的

2019年01月14日

パーキンソン病の症状緩和には、

こまめな関節の運動・ストレッチなどのリハビリが必須になります。

日常生活を安定させるためにも持続して行うことが重要です。

パーキンソン病の症状により身体のコントロールが難しい場合もあるかと思います。

 

そんな時に利用したいのが、訪問鍼灸マッサージ治療。

鍼灸マッサージの施術では、硬くなっている筋肉をほぐしたり、関節の動きを滑らかにするなどの効果が期待できます。

また、自宅や施設まで訪問して施術を受けられるので、継続してリハビリを受けることができます。

また、パーキンソン病の治療を目的とした鍼灸マッサージ治療は保険適用になります。

医師の同意書は必要ですが、経済的負担が軽くなるのはメリットです。

※特定疾患受給者証があれば、自己負担なく受けることも可能なケースがあります。

当院ではパーキンソン病患者様への鍼灸マッサージ経験が豊富な国家資格保持者が多数在籍しております。

ぜひ一度無料体験を受けていただき、鍼灸マッサージの効果をお試しください!

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ケアプラザ岩見沢への訪問治療を行っています

2019年01月13日

ケアプラザ岩見沢は、道内唯一の労災特別介護施設です。

労働災害や通勤災害により被災し、

家庭内での介護にお困りの重度被災労働者の方々のために

介護サービスを提供する施設として厚生労働省が設置したもので、

札幌市の北東約40キロに位置する岩見沢市の美しい丘陵地に建っています。

当院では、8年前より、ケアプラザ岩見沢への

訪問治療を行っています。

施設内でのリハビリと当院のリハビリを

併用して受けられている入所者の方が多数いらっしゃいます。

 

無料体験マッサージを随時受付ております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

思いやり在宅マッサージ岩見沢店

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廃用症候群による筋硬縮、関節拘縮にはマッサージが効果的

2019年01月12日

廃用症候群とは、

不使用の状態が続くと原因疾患の有無にかかわらず、身体にも精神にもあらゆる面で機能の衰えが早く進行します。

不使用や不活動によって生じる代表的な症状には、

運動器障がい、循環器障がい、自律神経障がい、精神障がいなどが挙げられます。

これらの症状は、単独で存在することはまれで、ほとんどの場合いくつかの症状が同時に存在し、

相互に影響しあっています。こうのような症状を総じて、廃用症候群と診断されます。

今回は、廃用症候群の中でも、

鍼灸マッサージ治療の効果が高い、

症状である筋萎縮(きんいしゅく)、骨萎縮、関節拘縮(かんせつこうしゅく)について解説します。

活動性の低下により引き起こされる「関節拘縮」。関節の不動により、

筋や軟部組織が徐々に弾力性を失い、線維化することで引き起こされます。

拘縮の病因は、大きく3つに分かれます。

  1. 筋性によるもの
  2. 軟部組織性のもの
  3. 関節性のもの

筋性は筋肉、軟部組織性は腱や靭帯が影響するもの、

皮膚などの関節周囲の軟部組織から起こるもの、軟骨や関節包など関節性のものと、

それぞれ関節可動域の制限因子となります。

これらの病因は重複して起きていることが多く、結果として関節拘縮を引き起こします。

外傷や麻痺(まひ)、疼痛(とうつう)など、拘縮の誘因となるものは多くありますが、

1番の理由は関節運動の減少、不動によるものとされています。

 

ですから、鍼灸マッサージ治療を積極的に取り入れることにより、

関節拘縮の緩和させることができます。

。特に、長期入院中の患者さんに起こる重度の拘縮は、

ADLの低下、介助量の増加を防ぐためにも、早期に積極的に取り入れることをお勧めしています。

 

無料体験マッサージを随時受け付けておりますので、

お気軽にお問合せください!

思いやり在宅マッサージ 0120-013-089

 

 

 

インフルエンザ

2019年01月11日

今年もインフルエンザの季節がやってきました。
訪問させていただいている施設にも少しずつインフルエンザに罹ったという方が増えています。
皆さん手洗いうがいはこまめに行っていらっしゃるでしょうか?
暖冬といわれてはいますがまだまだ寒い季節です体温が下がると免疫力も低下してしまいます「冷えは万病の元」と言いますので暖かくお過ごしください。


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