東洋医学の考えで「冷えは万病の元」というものがあります。
血液などの体の循環機能が落ちることで冷えが生じ様々な異常が現れてきます、例えば肩こりや腰の痛み足の浮腫み等です。
また体温が1℃下がるごとに免疫機能が30%程おち代謝機能も落ちていくそうです。
体を暖かく保ち健康的な生活を維持したいですね。
ではどの様にすれば良いのでしょうか?
例えば温めのお湯にゆっくりと入ったり(勿論水分補給はしっかりとってくださいね)。
体を温める効能がある根菜・ショウガや発酵食品を食べたり、マフラーや腹巻などで防寒対策しっかりと取ったり。
あとはストレッチやマッサージで体をほぐすのも効果的ですよ!
ご自宅や施設で鍼灸マッサージを受けてみませんか?
無料体験マッサージを随時受付ております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
思いやり在宅マッサージ岩見沢店
0120-013-089
当院の訪問マッサージは
在宅緩和ケアと併用して受けることができます。
在宅緩和ケア中に下記のような症状で
お悩みの方はぜひ一度当院にご連絡ください
•腰や肩が重い、痛い
•関節の拘縮や動きが悪い
•頭痛がひどく眠れない
•筋力の低下により歩き辛い など
鍼灸マッサージにより、
筋肉の硬さを緩めたり、関節の拘縮を緩めることにより、痛みの軽減や症状の緩和を図ることができます。
※訪問での治療には、必ず医師の同意が必要です、訪問治療をご希望の際は事前にご担当の先生にご確認をお願いします。
※在宅緩和ケア(在宅ホスピス)とは、
がんなどの重い病気を抱えた患者さんが、住み慣れた自宅や施設でこころとからだの苦痛を和らげながら、安心して生活していただくための方法です。
無料体験マッサージも
随時受付ております。
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思いやり在宅マッサージ
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あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
皆さまのご健康とご多幸を心よりお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
年末年始の営業時間のお知らせ
いつも思いやり在宅マッサージをご利用頂き
ありがとうございます。年末年始の営業は以下に
なります。
休み期間もフリーダイヤルの留守電は入りますので、留守電にご用件を入れて頂ければ、
後日折り返しご連絡させて頂きます。
12月30日 休業日
12月31日 休業日
2025年
1月 1日 休業日
1月 2日 休業日
1月 3日 休業日
1月 4日 通常営業
思いやり在宅マッサージ 0120-013-089
各地でインフルエンザが増え始めています
手洗いうがいは勿論ですが服装やマスク等にも気を付けたいですね!
特に最近は冷え込みが強く室内と外の寒暖差が大きい為、体温の管理が大変になります汗などで濡れてしまったら着替えることも考えなければなりませんね。
風邪は万病の元とも言われます安易に自分で大丈夫だと判断せず病院にいくようにしましょう。
またインフルエンザなどに掛かってしまった場合は高熱等で満足に行動することが出来ないため予めレトルトのお粥やポカリなどの水分補給できる飲料水を買って備えておくことをお勧めします。
だんだんと朝晩の気温も下がり始め、天気予報では積雪などの注意も見られるようになりました
今年もインフルエンザや風邪がはやり始めました
気温が下がり体温が下がることで感染症に掛かりやすくなります。
コロナとともにインフルエンザなどの感染症にも注意が必要です!
インフルエンザは予防接種を受けて抗体が作られるまで約2週間ほどかかるそうですインフルエンザが流行る前に注射を受けておきたいですね!
また予防接種をしたから大丈夫と油断せず暖かい格好でまたマスクなどを用いて予防に努め病気にかからないよう気を付けたいですね!
今年も、ストーブが必要になる季節がやってきましたがヒートショックを皆さんは予防していますか?
ヒートショックとは暖かい所から寒いところに移動した際におこる血圧の急激な変動により脳梗塞や心筋梗塞などの重篤な症状をもたらす事があるものです。
主に高齢者の方によく見られお風呂場から脱衣所に移動した際などに発生することが多く最近ではテレビやラジオ等で注意喚起されています。
冬場の季節におおく11月~2月などによく見られます、また若い方も稀にヒートショックが現れる事がありますので自分は大丈夫と思わず備える事が大切です。
ヒートショックの原因は寒暖差の激しい場所への移動のためお風呂場と脱衣所などの室温を上げて一定にすることで防げるようです。
これからどんどんと寒くなってきます、怪我や病気などなさらないよう気を付けてお過ごしください
関節リウマチとは手や足の関節が炎症を起こし病状が進行するとで軟骨や骨が破壊され関節の機能が損なわれてしまう病気です。
女性に比較的多く見られる病気です。
この病気は自分自身の免疫の働きに異常が発生し起こると考えられています
こうした病気は自己免疫疾患と呼ばれており原因はまだよく解っていないようで様々なものを切っ掛けに発症することがあります。
現在では効果の高い薬が発見されており緩解状態を維持できるようになっています。
ですが症状が進行してしまうと関節の強ばりなどが発生してしまうためリハビリ等の運動を行い関節の可動域を維持しなければ為りません。
治療の補助として自宅や施設まで訪問して施術を受けられる訪問鍼灸マッサージ治療はいかがですか?
強ばった関節周りをマッサージし無理のない変形徒手矯正術など行い関節可動域の改善に努め進めてまいります。
無料体験マッサージを随時受付ております。
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あと少しでお盆が近づいてきました
最近の北海道は本州の梅雨には及ばないながらも比較的たかい湿度を記録することが多いため体調を崩す方が多く見受けられるきがします。
東洋医学の考え方では湿度が高くなることで体に冷えを生じ不調きたすものを「湿邪(しつじゃ)」とよびます。
湿邪は体の水分調整機能に影響を与えると考えられ、浮腫み・倦怠感・めまい・消化不良など等の症状が見られます。
治療法予防法としては体から冷えを取る事で改善が見られ半身浴などで体を芯から温める事、また冷たい飲み物を取りすぎて体を冷やさないように気を付ける事。
夏野菜は生の状態だと体を冷やす働きがあるため火を通すことなどが挙げられます。
そして治療に使われるツボとしては血流の流れを良くする「湧泉(ゆうせん)」、そして女性の万能のツボといわれる「三陰交(さんいんこう)」などが挙げられます。
それではお風邪など召されませんように、そして湿邪に負けない夏を過ごしましょう!
7月に入り一年の折り返しですね北海道も気温が高くなる日が増えてきました外を歩くとジワリと暑さを感じます
気温が高いせいで汗をかくことが多く体の水分が外に逃げて行ってしまうため脱水症状になりがちです、
また高齢のかた等はトイレに行くことを気にして水分の補給を抑えてしまうため気づいたら脱水症状が進んでいるということも珍しくありません。
最近では就寝時の脱水症状などもテレビで紹介されています寝る前に水を取るなどの対策を取りましょう
脱水症状は命に係わる場合もある危険なものです、少しずつ少量でもこまめに水分補給をするようにしましょう。
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