ここ数日暖かく先日積もった雪も少なくなりましたが日陰などの場所は足元が凍っていたりと路面不安定のため転びやすくなっています。
加齢とともに骨が脆くなっていくため転倒などによって骨折しやすくまた治りも遅くなるため転ばないことが大切になってきます
滑りづらい靴や杖などや家の中での転倒にも備え部屋の整理や手すりなどを設置すると良いかもしれませんね!
また骨のもろい方は咳やくしゃみなどによっても骨折をする可能性があります、何か違和感を感じたらご家族と相談の上最寄りの医療機関の診察を受けることをお勧めします。
一年も残り一か月、怪我や病気などに気を付けて過ごしていきたいですね。
連日感染症への警報が出ていますまた岩見沢市空知振興局から岩見沢インフルエンザ警報がでていますね
インフルエンザがはやり始めていますが皆さんは予防していますか?
手洗いうがいは勿論ですが服装やマスク等にも気を付けたいですね!
特に最近は冷え込みが強く室内と外の寒暖差が大きい為、体温の管理が大変になります汗などで濡れてしまったら着替えることも考えなければなりませんね。
風邪は万病の元とも言われます安易に自分で大丈夫だと判断せず病院にいくようにしましょう。
またインフルエンザなどに掛かってしまった場合は高熱等で満足に行動することが出来ないため予めレトルトのお粥やポカリなどの水分補給できる飲料水を買って備えておくことをお勧めします。
1年も残り一ヶ月とちょっと怪我無く病気なく過ごしたいですね。
11月16日(木曜日)、岩見沢保健所が咽頭結膜熱の警報を発令しました。
岩見沢保健所管内では、咽頭結膜熱の患者数が増えています。今後もさらに増えることが予想されますので、下記の予防方法を参考にして予防しましょう。
プール熱(咽頭結膜熱)は発熱、咽頭炎、眼症状を主とする小児の急性ウイルス性感染症です
感染経路は、通常飛沫感染、あるいは手指を介した接触感染であり、結膜あるいは上気道からの感染します
症状は発熱で発症し、頭痛、食欲不振、全身倦怠感とともに、咽頭炎による咽頭痛、結膜炎にともなう結膜充血、眼痛、羞明、流涙、眼脂を訴え、3~5日間程度持続します。
免疫機能低下等の基礎疾患のある人、乳幼児、老人では重篤な症状となり、呼吸障害が進行し、さらに細菌の二次感染も併発しやすいことがある
特異的治療法はなく、対症療法が中心となる。眼症状が強い場合には、眼科的治療が必要になる場合もある
手洗いやうがいなどの感染症対策を心掛けましょう!
廃用性症候群(生活不活発病)とは病気やケガ等で安静状態が長い期間続いたり高齢による運動量の低下などで引き起こされる症状のことを指します。
例えば骨折などで患部を固定していてギブス外した際に筋肉がやせ細りうまく動かせないといった症状のものです。
ご年配の方は特にこの症状が出やすく長期間の入院などによって寝たきりの状態が続くことや関節の痛みなどに運動量の低下などで発症しやすいものです。
症状として広く知られているものは「筋の萎縮や関節の拘縮」などがありますが他にも「心肺機能の低下・消化器機能の低下」という内臓におこるものまた「せん妄やうつ状態」などの精神面に影響が出てくるものなどがあります。
廃用性症候群の予防には運動が大切です、寝たきりの状態などでも手首や足首を回してほぐしたり体位変換などの運動を行うとよいでしょう。
食事によるリハビリも必要になってきます栄養バランスの良いものを取る事が大切です、またマッサージなどによって刺激を与え血流の流れを良くし関節の周りの筋肉を柔らかくすることも効果的です。
自宅や施設まで訪問して施術を受けられる訪問鍼灸マッサージ治療はいかがですか?
無料体験マッサージを随時受付ております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
思いやり在宅マッサージ岩見沢店
0120-013-089
当院の訪問マッサージは主に関節や筋肉に麻痺や拘縮や筋萎縮がある方や寝たきりや歩行が難しい方にお伺いしています。
このため高齢の方だけが対象だと思われている方も多いかと思われますが
先天性疾患や出産時等における障がいをお持ちの幼児から高齢者まで様々な方が訪問マッサージをご利用いただけます。
対象となる疾患は主に下記のような症状で
お悩みの方はぜひ一度当院にご連絡ください
•脳性(小児)麻痺
•廃用性症候群
となっております上記以外の症状にも対応できるものが御座います。
無料体験マッサージも随時受付ております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
思いやり在宅マッサージ
0120-013-089
広範脊柱管狭窄症とは頸椎・胸椎・腰椎で2か所以上の狭窄が見られ神経の圧迫などの症状がでるものをいいます。
原因はまだ詳しくわかっていませんが、椎間板の変性、黄色靭帯の肥厚・石灰化、慢性外傷などが考えられています。
症状は狭窄が起こった場所により様々なものが発現し手のしびれ、下肢のしびれ、歩行障害、排尿や排便障害、筋力の低下などが挙げられる。
治療法としては薬剤によるものや補装具などを用いて保存治療を行うもの、症状が重いものは手術などを行い症状の緩和目指します。
重症化した脊髄麻痺は手術を行った後も予後は悪いことが多いようです、またしびれや痛みは反復することが多くこのため活動の範囲が狭まると筋力の低下などの二次的な症状も現れはじめます。
自宅や施設まで訪問して施術を受けられる訪問鍼灸マッサージ治療を取り入れてみてはいかがですか?
鍼灸マッサージの施術では、硬くなっている筋肉をほぐしたり、関節の動きを滑らかにするなどの効果が期待できます。
ぜひ一度無料体験を受けていただき、鍼灸マッサージの効果をお試しください!
思いやり在宅マッサージ 0120-013-089
だんだんと朝晩の気温も下がり始め、天気予報では積雪などの注意も見られるようになりました
去年と比べインフルエンザにかかる人が大幅に増えているそうです。
気温が下がり体温が下がることで感染症に掛かりやすくなります。
コロナとともにインフルエンザなどの感染症にも注意が必要です!
インフルエンザは予防接種を受けて抗体が作られるまで約2週間ほどかかるそうですインフルエンザが流行る前に注射を受けておきたいですね!
また予防接種をしたから大丈夫と油断せず暖かい格好でまたマスクなどを用いて予防に努め病気にかからないよう気を付けたいですね!
夏の暑さが嘘のように北海道も急激に気温が下がってきましたね。
朝や晩に暖房を付ける方も増えてきていると思います。
季節の変わり目ということもあり体調を崩す方も増えてきています
体温が下がることで感染症に対する免疫力も落ちてしまいます可能な限り暖かい服装を心掛け風邪などを引かぬようお過ごしください。
今年も、ストーブが必要になる季節がやってきましたがヒートショックを皆さんは予防していますか?
ヒートショックとは暖かい所から寒いところに移動した際におこる血圧の急激な変動により脳梗塞や心筋梗塞などの重篤な症状をもたらす事があるものです。
主に高齢者の方によく見られお風呂場から脱衣所に移動した際などに発生することが多く最近ではテレビやラジオ等で注意喚起されています。
冬場の季節におおく11月~2月などによく見られます、また若い方も稀にヒートショックが現れる事がありますので自分は大丈夫と思わず備える事が大切です。
ヒートショックの原因は寒暖差の激しい場所への移動のためお風呂場と脱衣所などの室温を上げて一定にすることで防げるようです。
これからどんどんと寒くなってきます、怪我や病気などなさらないよう気を付けてお過ごしください
パーキンソン病とは振戦、動作緩慢、筋固縮、姿勢保持障害を主な運動症状とする病気で、主に50歳以上で起こる体の動きに障害が現れるものです。
現在は投薬などにより病気の進行を抑えたりリハビリなどの対処療法がおこなわれています。
またパーキンソン病の症状緩和に、関節の運動・ストレッチなどのリハビリを取り入れることが勧められています。
日常生活を安定させるためにも持続して行うことが重要です。
パーキンソン病の症状により身体のコントロールが難しい場合もあるかと思います。
そんな時に利用したいのが、訪問鍼灸マッサージ治療。
鍼灸マッサージの施術では、硬くなっている筋肉をほぐしたり、関節の動きを滑らかにするなどの効果が期待できます。
また、自宅や施設まで訪問して施術を受けられるので、継続してリハビリを受けることができます。
また、パーキンソン病の治療を目的とした鍼灸マッサージ治療は保険適用になります。
医師の同意書は必要ですが、経済的負担が軽くなるのはメリットです。
一度無料体験を受けていただき、鍼灸マッサージの効果をお試しください!
思いやり在宅マッサージ 0120-013-089
岩見沢事業所
[ 営業時間 ] 9:00~19:00
土日祝日休
札幌事業所
[ 営業時間 ] 09:00~19:00
土日祝日休